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「フレンチレストランじゃなく、居酒屋勤務でも」、「飲食店でなく、酒販店勤務でも」
「ワインに全く関係ない仕事をしていても」、「ワインが大好きな飲み手の人も」
ワインに興味のある方なら、誰でも目指すことが出来ます
| ANSA認定 ソムリエ/ワインコーディネーターの特徴 どんな職種でも、ソムリエ/ワインコーディネーターを名乗ることが可能。 フレンチレストラン勤務者、ワインバー勤務者など、専門的にワインを扱う方だけでなく、居酒屋勤務、また飲食店でなく酒販店の方、さらには飲食、酒販業以外の方でも、ソムリエ/ワインコーディネーターを名乗ることが出来ます。 ワインを愛する方、ワインに興味がある方は、ぜひともチャレンジしてみて下さい。 資格名は、仏名「ソムリエ」、英名「ワインコーディネーター」と選択可能 合格、認定後は、仏名「ソムリエ」または英名「ワインコーディネーター」のどちらでも選んで頂けます。 仕事上で効果的な呼称、自分の感性に合う呼称、どのような選択理由でも構いません。 筆記試験の一部は、テキスト持ち込み方式を採用 筆記試験の一部は、テキスト持ち込み式を採用しています。これは、膨大な情報量を誇るワインのすべてを覚えることだけに集中し、大切なテイスティングやサービスがおろそかになっては元も子もないと考えるからです(基礎的な要素は、当然暗記能力が問われますが)。大切なのは、情報提示を求められた時に、その情報がどこに記載されているかを知っておくことであり、試験ではいわゆるスピーディーな検索能力が問われることになります。 講習会カリキュラムのほとんどは、テイスティング、サービスのトレーニングで構成 講習会では、テイスティング、サービス、プロモーションなどのトレーニングを中心に構成されています。 基礎であるSTEP1から行ってまいりますので、ワインサービス、販売に携わってない方でも、安心して講習会で学んで頂けます。「自分は経験不足だから…」と、躊躇しなくても大丈夫です。 特にテイスティングは、香材、水溶液による基礎的なトレーニングから、他の酒類とワインを比較テイスティングし、本質的な違いを把握します。そして、ブドウ品種別のテイスティング(同品種産地別を行います)から、劣化したワイン特性(特にブショネ)を覚える為のトレーニング、も行います。また、昼食を兼ねて、ワインと料理の相性体験を通じたディスカッションも行います。 FBO認定会員限定 ブラッシュアップコースのご案内 FBO認定会員は、1日コースの好きな講義をいくつでも聴講頂くことが出来ます。ワインを勉強する機会が欲しかったという方の為のFBO会員限定のブラッシュアップコースです。 特別受講費:4,500円(テキスト付き:6,900円) ※受験資格にはなりません。 ※昼食代(相性体験用の料理とワイン)は含まれません。ご希望の方は、別途1,000円にて承ります。 |
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